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 ここ数日のアッシの状況

 山形市の老舗本屋さんの八文字屋から
職場に営業に来ている方に頼んだ本がすぐに届いた
まとめて4冊購入した本を枕元に積読

 テレビ番組にまるで興味がなくなって
早めに風呂に入り、カラスの行水状態で
 9時過ぎには布団に潜り込み
積読の本を読み始めるのだが
ものの20分足らずで白河夜船

 目覚めれば、翌朝5時半だった
というような状況

 お蔭で、タバコの本数も極端に減って
朝飯が食べられるような状態まであと一歩

 弁当の詰め物の残りのなにがしかを
口に入れ、コーヒーをすすり7時には出勤
7時半には職場に着いて行動開始

 ここのところ冬の乾燥が続いている
 暖房の入り始めた室内に外の空気を入れ
湿度計の数値が上がったところで窓を閉める
更に、乾燥防止に霧吹きで湿り気を与える
新聞の仕分けをし、巡回記録を確認

 寒さ対策の完全武装で肥満防止のための散歩を開始
職場の敷地の周りを一周ほど歩く

 近くのお店の自販機で缶コーヒーを買い
一服してから執務室に戻ると始業30分前

 パソコンの電源を入れて、未決で積まれた書類を
確認しながら、また一日が始まる

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 2004年、イラクのサマワで人質になった
日本人3名は、救出されて日本に帰ってきた当時
マスコミによって物凄いバッシングにさらされた

 それだけでなく、一般の国民からも
手紙や、落書き、電話など、さまざまな形で
誹謗・中傷・脅迫が行われた

 救出されたうちの一人、今井さんの今の様子が
昨日、ある新聞の記事になっていた。
 あれから10年、18歳の少年は28歳になり
NPO法人を運営しながら通信制高校の生徒達を支援しているという。

 
彼等をバッシングしたマスコミの自己責任論の
急先鋒の一人に辛坊治郎氏がいた。

 その本人は、2013年6月にヨットで遭難して
命からがら救助されたのを覚えているだろうか?

 いつの間にか、活動自粛期間が終わったとみえて
昨日の日本テレビの番組に出てコメントしていた。
 その時、僅か1年足らずで復帰かよと思った。
本人は半年でも長いと思ってんだろうな。

 今井さんは、引きこもりになったり
行く先々で、あの今井かとか言われたりしながら、9年間苦しんだ。
それでも、今井さんは、辛坊治郎氏の件について
「僕は国民であれば誰であろうと助けられるべきだと思う。
彼が、当時(自分を)批判していたことなど関係ない」

とツイートしたという。

 辛坊治郎氏が日本テレビで復活するのはいいが
彼、辛坊治郎氏が最初にするべきことは
当時の自分の言動について、イラクで救出された彼らに対して
今の気持ちを伝えることではないのだろうか?


 昨日、北から南から32校が選抜された。

 東北地方は、青森の八戸学院光星
宮城の東陵の2校
気仙沼市にある東陵は、夏1回出場で春は初出場

 明治神宮大会を制した沖縄尚学は九州地区
4強+8強から長崎の創成館が選ばれた
沖縄は美里工と2校出場

 21世紀枠3校は、東京の公立高校小山台
和歌山の古豪海南、鹿児島の離島大島
九州から6校出場となる

 懐かしい顔ぶれは、徳島の池田が27年ぶりに選抜にやってくる
熊本の椿西は24年ぶり、長野の東海大三は15年ぶり、
山口の岩国は14年ぶりの出場
北海道の駒大苫小牧はマー君以来の9年ぶりだ。

 初出場は7校、新鋭・古豪さまざまな顔ぶれで熱戦を期待したい

 6年後に行われる、僅か20日余りの
開催期間のスポーツイベントの実施に向けて
 新国立競技場の建設費を圧縮するかどうかとかの
違いはあるのだろうが
誰が知事になったとしても
その準備は、どのように進むとしても
実現に向けて行われることになる

 五輪返上を掲げた候補がいないとしたら
2020年東京五輪とパラリンピックの開催は
都知事選の争点となるのだろうか?

 IOCのイベント開催都市に立候補し、選ばれたことは
世界に向けた約束であり、誰が都知事になったとしても
約束はきちんと履行されるべきもの

 選挙の争点となるとしたら、五輪・パラリンピック開催が
東京周辺だけのイベントになるのか
東日本や、日本全体に好影響を及ぼすような
イベントになるよう準備することではないだろうか

 東京五輪は3度目
 1940年 中止  1964年 高度経済成長
 2020年開催の国家的意義はなんなんだろう
 
 


 




ある新聞の論点 脱原発争点たり得ず という記事からの抜粋

 「東京電力の1.2%株主でしかない都が東京電力の
経営の重要問題である
原発政策を左右しようとすること自体
会社法の基本原則である資本多数決の原則に反する。
 また、仮に、電力の最大需要者である都民が「脱原発」を叫んだとしても
原発立地自治体の住民にしてみれば当事者は我々であり、
都民にとやかく言われる筋合いはないという気持ちが強いのではなかろうか
。」

 ちょおっと、待ってくれ。

1株でも株主だ、株主は、株主総会で会社に何も言っちゃいけないのか?

「東電の経営の重要問題である原発政策を左右しようとする」とはなんだ?
左右しようとしてもいいじゃないか。
1.2%しかないんだから、資本多数決の原則とやらで、
決とったら、同調者が株式数で多数にならなけりゃ
左右することすらありえないんじゃないのか?

 確かに東京都は、原発立地自治体ではない
 しかし、福島第一原発は、東京電力の原発である

 その原発が爆発し、高い値の放射線を出し続けている
 福島の浜通りの多くの町や村の住民は、未だ故郷に帰還できないでいる

 3.11以前、その電気を東京都民は消費していた、
 東京都民は当事者じゃないのだろうか?
 
 電力の大量消費のライフスタイルに疑問を持つこと
電源となる発電方法や電力の元となる燃料
 水力、石炭火力、石油火力、天然ガス火力、
風力、潮力、太陽光、地熱、バイオマスと
各種燃料の発電に占める比率に疑問を持つこと

 電力の発電方法と電力消費のあり方を見直そうとすること
 それ自体が、選挙の争点にはならないだろうか?

 発電の方法も発電の割合も、変えるには、時間がかかる
時間がかかるが、変えようとしなければ、変わらない

 変えようとするのか?しないのか?
 それが問われていることではないのかな。

 おまけ、
 昭和の三陸大津波を起こした地震は、
明治の三陸大津波を起こした地震の
30年後に起きた余震だったとか

 この伝でいけば、今回の大津波を起こした地震の余震も
30年後くらいに起こることになる。 
 


 昨日、午後から
リニューアルオープンした碁点温泉へ

 洗い場はカランが増えて混雑感がなくなった
湯船も大きくなって、ゆったりのんびり

 三段式の露天風呂はだんだんぬるくなって
湯加減が調節されており
熱めの好きな人は手前に
温めが好きな人は一番先に入れば丁度イイ感じ

 外に目を向ければ最上川が眺められる
 河島山や竜神橋がすぐ近くに見えている

 驚いたのは雪の量
山形市内は、ここ何年もないくらいに少ないのに
中山町、寒河江市、河北町と北上するにつれ
積雪の量は多くなり、温泉近くの大久保集落では
大型の除雪車の除雪出動中

 温泉の建物も雪の中

 今日
 酒田市出身の詩人 吉野 弘さんが
静岡県富士宮市の自宅で亡くなった
との報道 去る15日に肺炎で、87歳だった

 祝婚歌でその存在を知り、詩集も買ったな

 とてもあたたかい気持ちになる詩集だった

  

 日本の原発は今、運転を停止している
停止しているのであるが、発電していないだけで
核燃料は燃え続けている
 冷却水を循環させて原子炉が空焚きにならないようにしている

 ガスや電気は、元栓を閉めたり、電源をオフにすれば
機能を停止するのだが、核燃料はそうはいかない
使用済みになっても、核燃料は、
相当長期間、発熱し続けるわけで、しかも放射線を出し続ける

 もし、政策として、原発ゼロに舵をきったとしても
廃炉までには膨大な時間と、金と、技術と、人手が必要になる
 電気を、即ち料金収入の源泉を生み出さないもののために
先述の時間、金、技術、人が必要なわけで

 コストがかかる、一円も生み出さない
そんなものに金を出したくない、
それが嫌だから、原発再稼働というのであれば
アッシは、賛成はできない

 廃炉技術は、未完の技術である
これが一定の水準に達するとしたら
世界に売り込めないだろうか?


 昨日17日、阪神淡路大震災から19年
朝から追悼の行事が行われていた

 阪神地区の高校生以下の子供たちは
全員、震災後に生まれたことになるんだな

 この休日に読もうと思った本
オックスフォード大学教授 苅谷剛彦氏
「知的複眼思考法」講談社文庫

東京大学 社会科学教授 玄田有史氏
「希望のつくり方」岩波新書


 
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 今から6750年から5530年前の
縄文時代前期にあたる小竹貝塚(富山県呉羽町)で
見つかった人骨が91体だったことを
富山県文化振興財団が発表した。

 貝塚の一部が、北陸新幹線の建設予定地かかるため
2009年と2010年に発掘調査が行われ
その調査結果を発表したもの。

 驚くべきは、これまで日本国内で発見された
同時代の人骨の数(合計80体)を上回る
大量の人骨が発掘されたこと
 
 また、その人骨の細胞中のミトコンドリアのDNAを解析した結果
バイカル湖周辺や北海道で発掘された北方系の人の骨と、
東南アジアから中国南部に多く見られる南方系の
人の骨から見つかるDNA型と同じものが
それぞれ確認されたということだろう。

 この地域に移動してきた人が南からだけではなく
北からも移動してきており
南方系と北方系の人たちが一緒に暮らしていたことが確認されたのだ。


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 後出しじゃんけんが大流行の都知事選

 立候補予定者がほぼ出そろった

 細川元首相が立候補を表明し、
 小泉純一郎元首相が彼を支援するという

 有力候補者が、何も政策を語らないうちから
原子力ムラの反撃が始まっている

 曰く 都知事選に脱原発は争点にならない
 曰く ワンフレーズポリテックスでやられたら堪らない
   高齢者福祉とか、待機児童の解消とか
   東京五輪の開催とか、他にも大きな問題がある
 曰く エネルギー政策、なかんずく電力問題は国政課題である

 この素早い反応は、いかに二人のタッグが有力なのかを逆に証明するものだろう
 

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 前回のベトナム旅行で、食事は口に合うと思った
 今回もそう。
機内食P5030011
機内食

 四日目の各自自由行動の昼食

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 二日日目の夕食に行ったレストラン
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 昨日の事

 パソコンのNEWマークのついたニュースには、
各地の荒れる成人式の様子が並んでいた。

 沖縄、北九州、静岡など
暴力団の予備軍化したようなイデタチの若者の群れ

 餓鬼が、そのまま年を加え、ただ二十歳になったというだけの
群れることでしか存在を強調出来ないかのような振る舞いの姿

 その後に見た9時からのNHKのニュースでは
被災地の成人式の様子が映されていた

 震災で行方不明となった高校生の娘
夫妻にとって、娘は17歳のまま
行方不明は死亡とは異なる
どこかで生きていてくれるとの思いがあるのだろう

 娘の写真の多くが津波で流されて
わずかしか残らなかったために
娘の友人や親族にお願いして、何枚も提供してもらい、
その中から一番いい笑顔で写っていた写真をもとにして
写真館の努力で、振り袖姿に笑顔の写真が出来上がった


 父親が、その写真を級友に持ってもらって
成人式に出席していただく様子が映されていた
 その会場には、その娘の他にも
級友の遺影を持った何人もの新成人の姿があった。

 二つの映像のあまりにも大きな落差に、愕然とし
置かれた環境と経験の差に、こうも違うものかと思う。

 

 越南と書いてヴェトナム

 越の南にあった南越は今の広州あたり
そのさらに南が越南といった地理的理解になるのだろう

 中国中原の視界に入っていた、彼らから見た辺境は
東西南北3000Km以上の範囲に及ぶことになるだろう

 「越」は呉越同舟や臥薪嘗胆の故事で有名な揚子江下流の国
越王勾践が呉王夫差を破り呉を滅ぼすものの
 楚の攻撃で越が滅んだのが紀元前4世紀

亡国の民は、多くが海外に亡命した

 何回目かの民族大移動である

ある者は南へ、越南を建国
ある者は東へ
舟山列島から南西諸島を北上、九州を縦断して
落ち着いた先が日本の日本海沿岸部
一帯を越国というようになったという想定が可能ではないか?


 



 百周年 センテニアル
今年は、第一次世界大戦のセンテニアル

 2001年から21世紀、
20世紀の出来事から百年ということが
話題になったことはそんなに多くなかったと思う

 さすがに、新聞では第一次世界大戦から100年
なんていう記事が目につくようになった。

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インターコンチネンタルホテルのロビーにて
毎日、送り迎えしてくれたのが彼女
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最終日に、ホテルに備えてあったハノイ市内地図の
余白にサインしてもらった。
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3日目の夜 ホーチミン廟
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 インターコンチネンタルホテル西湖のロビーに飾られていた
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 花屋さんの店先に飾られていた花束
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 これらの花は、恐らく、毎朝早く、女の人が運転する
自転車の荷台に括り付けられて市内に運ばれて来たものだろう

 午前6時過ぎ、ホテルの側の道路を散歩していると、
荷台に花を載せた何台もの自転車の群れを見かけたものだ



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ハロン湾の島々
次から次へとこのような島が現れては過ぎていく
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鍾乳洞の入り口にある船着き場
こちらにも所狭しと周遊船が係留してくる
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ガイドの説明を聞きながら鍾乳洞を回る
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とにかく高い、何層にも連なっている
ライトアップされた鍾乳石が幻想的な雰囲気を醸し出している
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 湾内をクルーズする船が所狭しと並んでいる

 我らが乗船する船は30人乗りくらいの小型船
乗船とともに昼食の準備が始まった。

 6人相席のテーブルには、スエーデンから
来た一家が、お父さんはアッシと同年代、
奥さんと姉娘と弟の4人で、ドバイを経由してハノイ入りしたという
 インドネシアから来た会社の同僚という男男女の3人組は、
日本人の女の子と同席になって隣のテーブルに

 食事してるうちに最初の寄港地に到着、浮桟橋に船を係留

 ほとんどの人が下船し、カヤックでの洞窟探検に出発していく

 アッシたちは船内に留まって時間を過ごす。
 船のクルーはその間、食事をしたりトランプで遊んでいた。

 給仕を務めていたオネエさんがシャツやら絵葉書やらを広げては商売を始める

ハロン湾の絵柄のTシャツを2枚で10万ドンで買うことになった。
1枚5万ドン、相棒のT氏と1枚づつ分けた

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 ハノイの旅、滞在三日目はハロン湾へ
 ハノイから紅河を渡ってハイフォンを経由して
クルーズ船の待つ港へ
 片道約100Kmを、バスで3時間半かけて往復

 道路は片道一車線、舗装状況も良くない
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 ハイフォンに近づくころから、延々と
道路拡幅の工事現場が続いていた



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 ハノイ市内のART MUSIUMに飾られていた作品の数々
昨年中に掲載出来なかった写真を
載せたいなと思っていた。

 なんのことはない、簡単な話で、縦サイズを
大きくすればよかっただけのことだった

 女性と出土物と彫刻をご覧ください。
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.... 続きを読む

photo_11m[1]
的場均騎手とグラスワンダー号
 
共有テンプレートを使用し
共有プラグインや公式プラグインを装備して
約7年

 久々にプラグインの編集を行った。
月別アーカイブを追加し
飾り物を二つ追加してみた。

 ついでにテンプレートにも一部修正を加え
過去記事の修正も、ポチポチ始めている。

 記事の数は、7年半で通算647個

 年に90記事くらいのペースで書いていたんだな。
月に8個くらい、三日に一個のペースか~。

 パソコンの不調や、集中的に書き込みしてた時期なんかもあって
好不調の波が、月別アーカイブを見れば一目瞭然

 我ながら、よくぞ続いているよな~

というのが偽らざる実感である。


 
大晦日は、眠くなって早めに就寝
 紅白歌合戦は、綾瀬はるかの司会が、
痛々しくなって、なんだか途中で見るのも
阿保らしくなったのが原因

 元日は7時起床 雨模様

 新聞受けから2紙取り出し
早速読み始める

 9時に、雑煮で朝食
10時過ぎに恒例の両所宮に初詣に出発

 雨模様のためか人の出足が悪いのか
混雑も程々、一時間半くらいで自宅に戻る

 妻の実家に年始、甥と姪にお年玉渡して
義父とビール飲みながら歓談
4時間くらいで切り上げて自宅に戻る

 午前中に配達されていた年賀状を確認、
出していなかった方への追加作成
なんかで一日終了

 昨日二日、今日三日とも六時起床
箱根駅伝の往復を、開始からゴールまで見続ける。

 合間、合間に風呂の掃除をしたり、本を読んだり
ブログを書いたり、撮りためたビデオを見たり。

 そんなこんなで三が日は過ぎていく。

 明日と明後日は、普通の土日の感覚で
徐々に、勤務モードに切り替えよう。
 

 
 2014年の最初の記事は
訃報記事から始まることとなった

 大滝詠一さんが12月30日
解離性動脈瘤により65歳で急死された
 2013年の訃報記事に
急遽、追加しなければならなくなった

 自分にとっての思い出の曲は
なんといっても1981年の「君は天然色」

 採用同期の友人O君が大好きで
彼の車から流れる曲はいつもこの曲だった
早逝したO君との思い出とこの曲は
一対になってアッシの記憶に残っている。

 楽曲を提供した歌手も多かった

1980年 太田裕美さんに「さらばシベリア鉄道」
1981年 松田聖子さんに「風立ちぬ」
1982年 森 進一さんに「冬のリビィエラ」
1983年 薬師丸ひろこさんに「探偵物語」
      ラッツ&スターに「Tシャツに口紅」
そして1985年 小林旭さんに「熱き心に」

 どの曲も、大ヒットした曲ばかりであり、
歌った方々の、転機やイメージ一新にもなった
曲ばかりではなかろうか。

 これらの曲は、自分も大好きで
カラオケ全盛期には、
マイク握って歌った曲が多い。

 日本語で歌うロックバンドの草分けの
早すぎる人生の終わりに、ただご冥福を祈ります

 合掌



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