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また一人、昭和を代表しているような人が亡くなった

永六輔さんの訃報から間もないのに
大橋巨泉さんも亡くなった

82歳

昭和一桁世代 戦争前後の飢餓を知っている人々
戦争に行った人も
疎開を経験した人も

だからこそ、白いご飯が当たり前に食べられることが
当たり前ではないということを身を持って知っていた人

参議院議員選挙が終わって、改憲勢力が2/3を超えたとか
もう、既に、この選挙の前から超えていたというのに

中身が問題なのだ

憲法を遵守する気のない人々による
時代錯誤も甚だしい改憲草案を見るにつけ

180度、意味を変えてしまいたいのだなと思う

政府を縛るものから、国民を縛るものへと

アメリカから押し付けられたから変えたいのではなく
(それは。表向きの理由で)
自分達が勝手に国を動かせるように
国民を縛るために変えたいのだと

今の日本国憲法に、政府という言葉は
一回しか出てこない

憲法前文に、ただ、一度だけである

行政府の長が、「立法府の長」と言い間違えても
なんらお咎めのない国の総理大臣が、
選挙が終わったとたん、憲法改正に饒舌になった

相変わらずの、姑息な野郎だぜ

一年前のことを覚えている国民は、やはり少なかったのだろうな

何があったのかを、やはり、知ろうとし続けることなのだろう。

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ダービーが今年も、不完全燃焼の気分が残って
二匹目のドジョウを狙って、安田記念も
4500円とちょこっとチャレンジ

荒れることで有名なこのレース
去年は、ヴァンセンヌを軸に
12番人気のクラレントへのワイド40倍と
モーリスを含めた三連複400倍が的中だった

今年、気になった人気薄は
⑥ロゴタイプと③ロサギガンティア
⑧モーリスの軸は不動とみていたが
去年4着の➉フィエロも人気がない

GⅠ4連勝中、一番人気の⑧モーリスを固定した
①クラレント、③ロサ、⑥ロゴ、⑦アラジン、➉フィエロの
5頭ボックス10点買いで
⑥⑧➉の三連複が的中、今年も万馬券だった
15萬馬券になった三連単は、
⑧一着固定だったのでダメだった

まさか、ロゴタイプの優勝とは、
そこまで想像が及ばなかったなあ。

朝日杯と皐月賞の優勝馬なのに、
2年以上勝っていないので8番人気

久々の勝利でGⅠ三勝目を飾ったのだった
⑥は、去年の優勝馬番
➉は、一昨年と3年前の優勝馬番だったな。

 毎年、楽しみにしている東京優駿競走

 毎年、なにがしかの反省がある

 三連複、あまりの配当の安さに買わなかった

 そしたら来た

 ③ ⑧ ①の順番で・・・・

 第83回東京優駿 ③と⑧で決まった馬単と馬連

 余りにも、夢を追い過ぎた

 皐月賞の一着から五着が、ちょっとだけ着順を変えて
掲示板を独占したレース結果だった

 あの五頭は、強かったのだ
 だてに、中山の2000mを
1分58秒台で駆け抜けたわけではなかったというわけで
 後から来た連中とは、力の差がありすぎた

 前が止まらない高速馬場、

 優勝した③マカヒキも
アッシの本命➀ディーマジェスティも
かなり気になっていた⑧サトノダイアモンドも
皆、好スタートを切って中団に取り付き
追って届かないということが無いように
7馬身差位の位置で最後の直線500mに

 猛烈なたたき合いの末、8cmだけマカヒキが前に出ていた

 4着 エアスピネル 5着リオンディーズ

 そういうことだ。 強い馬は、素直に強い

ということを認める勇気と決断が必要なんだな

 それが、今年の一番の反省である

 春祭りは、結局、6戦2勝 皐月賞の的中を食いつぶしながらも
約3万円のプラスで終了した 

 枠順も決まって、いよいよ明日
第83回東京優駿競走が行われる

 注目のディーマジェスティは1枠①番
GⅡ弥生賞馬のマカヒキは、2枠③番、
GⅢきさらぎ賞馬のサトノダイアモンドは、4枠⑧番
2歳GⅠ馬のリオンディーズは、6枠⑫番
京都新聞杯優勝のスマートオーディンは、5枠➉番
青葉賞優勝のヴァンキッシュランは、7枠⑭番と
 有力馬は綺麗に分かれた
 
 アッシの本命は、今回も①ディーマジェスティである
二冠濃厚と見て、単勝も買うことにしよう

 さて、相手であるが、重賞優勝馬がゴロゴロしている
今回のメンバー構成で、絞るのが大変だ

 そこで、この10年のダービーの
2着までのキャリアを重要視してみると、
連対したのはキャリア5戦以上の馬ばかりなのだ
 レース経験は、多くの馬が初距離となる2400mで
馬券になる大事な要素なのだろう。

 これを今年に当てはめると、なんと2・3・4人気の
③マカヒキ、⑧サトノ、⑫リオンの
「皐月賞までの3強」が消えてしまうのだ

 この3頭は全て、3着候補に
辛うじて入るキャリア4戦の臨戦過程なのだ

 そこで、馬単の相手は、➉と⑭を本線に、
皐月賞にディーマジェスティより上位人気していた
1600mGⅡ馬で武豊騎乗の7番人気、⑤エアスピネル、
1600mGⅢ馬で岩田騎乗の9番人気、⑦ロードクエストをピックアップ

 特に、⑦ロードクエストはNHKマイルで、上り最速を記録している
年明け3戦目となる今回は、要注意であろう。

 また、⑤エアスピネルは、皐月賞では
リオンの進路妨害があっての4着

 巻き返しがあるならこの馬かもしれない

ということで、馬単は➀から⑤、⑦、➈、➉、⑭(➉と⑭は折り返し)を
一万円分

三連単や三連複はおまけで、三連複は➀固定の③、⑤、⑦、➉、⑭の10点に
ピックアップで+5点

三連単は、200倍から2000倍の遊びを20点くらい買う予定

宝くじを買う気分で3000円ずつ買おうかな。
 
結果は、明日午後4時前に判明する。


 ここ10年のダービーは白い帽子が連に絡んでいる

 多くは優勝馬

 そして、3着には黒い帽子が絡んでいる
そして、皆、先行タイプの粘り込み

 勝か二着は差しが決まるのであるが
4角2番手から5番手あたりに位置取りしていた馬が
粘り込んで三連単や三連複の高額配当につながっているのだ

 白い帽子は1枠、黒い帽子は2枠の馬たちである

 枠順による運・不運もあるのがレースであるが
枠順を生かせるかどうかもまた騎手の腕

 明日、夕刻には枠順が決まるのだろう

 明後日、金曜日から前売りが開始される

 注目の馬たちのオッズが気になるところ

 ディーマジェスティは1番人気になれるか?

 2年続けての2冠馬誕生なら、10年ぶりである
10年前は、ディープインパクト→メイショウサムソン
サムソンは、アッシに大金とこのブログを始めるきっかけになった馬である
サムソンは、結果的に一番人気になったが、
一番人気にしては3.8倍という高配当だった

今年のディーマジェスティはどうだろうか?


 東京優駿が今度の日曜日に行われる

 また、1年が経つ

 昨日の優駿牝馬競走は、シンハライトが優勝
桜花賞でも本命にして、ついに戴冠である

 二着に2番人気のチェッキーノが来て
的中した馬単は、6.5倍
 購入金額を減らしたために🎯負けであった
三着には、週初予想では拾っており、後で切った
ビッシュが入ってあえなく3連単・複ともに撃沈

 さて、東京優駿競走である
 さっそく、競馬ブックをコンビニで買ってきて
検討開始

 ◎本命は、皐月賞に続いてディーマジェスティ
皐月賞馬になっても一番人気になれるか?

○対抗は、マカヒキ、
×穴がサトノダイアモンド
▲にヴァンキッシュラン、
△にレインボーラインとスマートオーディン
注に、エアスピネル  と本命以外に6頭をピックアップ

ここから、2頭は絞って、ディーマジェスティを頭の
残り4頭に流すかボックスくらいに絞りたいものだ

 検討の一週間が始まる

 相方は、休日なのに早朝から出勤
廃品回収のお手伝い

 10時過ぎに帰ってきた

 アッシは、8時前に墓掃除に出発

 陽射しが強くなり始める中
去年の落ち葉を掻きだし、 
伸び始めたこの春の雑草をむしり、
墓石をタワシで磨き、古い水を交換

 汗だくになって90分、なんとか
掃除をした跡が見えるようになって終了。

 なんとなく、昔のビデオなんかを見ながら
ぼーとして過ごす

 NHKマイルカップは、思い切って切った
④メジャーエンブレムが優勝
④を抜いた③、⑤、⑧、➉、⑱の5頭ボックスの三連複も

二着⑤ロードクエスト
三着⑱レインボーライン
四着➉ダンツプリウスが入って
見事に一位抜けとなってしまった。

 やはり、最初の予想どおりに買っておくもんだな

一番人気、二番人気の入った三連複なのに
人気薄の⑱も入って、万馬券だったのは、
とても、とても残念だ・・・・・・

 次は、優駿牝馬まで二週間のお休みである。


 春の競馬祭り第三段

 皐月賞 的中 単勝ゲット
 天皇賞 敗戦 単勝予想は当たるも買わずで的中とはいかなかった
さて、明日のNHKマイルカップの軸馬は、
共同通信杯でディーマジェスティの0.2秒差の二着だった
⑧イモ―タルから行こうと思うのだが、迷っている

 というのも、今日の京都新聞杯で
スマートオーディンが快勝
毎日杯に続く重賞連勝となったのだが、
その毎日杯で0.2秒差の二着だったのが
③アーバンキッド

 ただし、③も⑧も1勝馬
データからは、二着はあっても一着はない

 そこで、⑱レインボーラインに食指が動く
アーリントンカップ優勝、NZTは5着もタイム差0.1秒
 これだけの実績がありながら、単勝12番人気で32倍

 人気の④メジャーエンブレム、⑤ロードクエストを込にしても
⑱からの馬連と三連複のボックスでどうか?

 ここ10年の優勝馬は、二勝か三勝している
二勝馬は、⑤と⑱、三勝馬は④
 思い切って、④メジャーエンブレムを切って、
来たらしょうがないと腹をくくってみるか。


 

 5月3日から8日まで、
6日の金曜日を有給休暇で休みにして
6連休とあいなった。
残すところ二日。

 3日の憲法記念日は、
前日の飲み会の後遺症でダウン。

 4日のみどりの日は
何をしてたのか、思い出せない。

 5日の子供の日は
早朝ゴルフ
 娘も、息子も、この日の朝早いうちに
それぞれの生活の場へと戻っていった。

 仕方ないから、麻雀屋へフリーで
10荘くらい打って、場代こみ10000負け

 6日は、断捨離の1日
午前中に、段ボールなどを纏めて
廃品回収へ、それが終われば
庭の花水木の片付け

 立ち枯れてから3年目、
充分に枯れきって、幹回り15センチ程でも
ノコギリで切れるようになったので
 上下2分割し、残った下部の周りの土を
若干掘って、揺らしてみたら、
簡単に、根切りに成功
 上部も、40センチ程度の長さに
切り揃えて、3分割。

 今日、燃えるゴミの日に、まとめて
出すことにした

 午後は、ゴルフをハーフラウンド

 先日、従兄から貰ったクラブも、
大分、勝手がわかってきて

 川や土手に打ち込むこともなく
 パー2個、ボギー4個、ダボ3個の
46打、13パットで回れた

 5日は風が強すぎて
57-55、ボールロストも4個
ワンペナルティも8個と散々だったことを思うと
 風のあまり吹かない日のゴルフは楽しい

 帰り道の近くにある、温泉「ゆぴあ」で
汗を流し、体重計に乗ってみたら、65.7キロ

 やっと65キロ台まで、体を絞れた

 目標まで、あと、3キロ減である。
これで、山に登りに行ける。

 さて、今日と明日、残り2日をどう過ごすか?

 雪も消えただろうから、墓掃除にでも行くか~。

 おっと、その前に、タイや交換もしなくちゃな。

 

 もう10日も経つのだが
井山裕太六冠が十段位を獲得して
囲碁の全冠制覇を成し遂げた。

 将棋では、羽生名人が1996年に
タイトル全制覇の七冠を達成している

 二人に共通しているのは
二十代半ばで達成したこと

 タイトルを防衛しながら、
挑戦者になり続け
次々とタイトルを奪取していく
まさに偉業である

 奪取よりも防衛が難しいタイトルを
失うことなく守り続け
 挑戦者になっても勝ち続けた二人

 羽生の七冠は、すぐに一冠を失って
わずかな期間であったが

 さて、井山七冠はどうだろうか?

 春の天皇賞

 キタサンブラックの優勝だった
単勝は予想どおりだったが
ヒモに13番人気が飛んできて
あえなく敗戦であった。


山形県出身の将棋のプロ棋士で
現役で活躍しているのは、
酒田市出身の阿部健治郎七段

4月22日、竜王戦2組トーナメントの
準決勝に勝利して二位以上が確定
本戦トーナメント進出を決めただけでなく
来季の1組昇級を決めて七段に昇段した

2010年10月に四段昇段しプロデビュー
竜王戦には相性が良いのか
連続昇級による五段昇段
2組昇級による六段昇段
そして今回と順調に昇段して
通算7期で33対局で25勝8敗
勝率は、7割を超えている
特に、2015年の11月に六段

この4月で7段と、竜王戦に勝ち星を集めて絶好調だ
2016年度は、その他の棋戦でも、棋王戦の本戦4強や
NHK杯戦で渡辺竜王に勝利するなど大活躍

その才能は、プロの卵の三段時代から
衆目の認めるところであったが
まさに、俊英、覚醒す  というところだ

西村一義九段の門下で、兄弟子には
藤井システムや藤井矢倉の藤井猛九段や
羽生七冠から棋聖位を奪取した三浦弘行九段がいる
名人戦の順位戦での活躍も期待している

もう一人、鶴岡市出身の岡部玲央君が
4月の例会で三段に昇段
いよいよ三段リーグに登場する
こちらも、俊英覚醒といっていいと思う

四段になって、初めてプロ棋士となる将棋の世界
小学生名人戦の決勝で負けて準優勝だった岡部君の
昇段スピードもすごい、入会4年で6級から三段へ
16歳での三段リーグ参加は、将来に期待が持てる
ガンバレ、岡部君


ディーマジェスティ
優勝で終わった今年の皐月賞

8番人気の馬を本命にしたのは、
自分なりの根拠というか、基準がある

アッシが基準にしている馬、
それは、かつての三冠馬、ナリタブライアン

ナリタブライアンも、共同通信杯を勝っているが
その走破タイムは、当時、破格と言われた
1分47秒5を良馬場で記録している。

今でも、三歳春に、芝1800mを
1分48秒前半で走破すれば
それは、とても優秀なタイムである

当時に比しても高速となった
現在の馬場状態であっても
3歳2月段階で、このタイムで
走ることの出来る馬はそう多くないのだ

ディーマジェスティは、やや重の馬場状態を
1分47秒4で、走破。上がり3ハロンは
出走馬中最速の34秒9

4戦走って、上がり3ハロンは
全て、出走馬中最速であった。

つまり、ディーマジェスティは、
ナリタブライアン級の馬なのである


ブライアンは、2歳時に2敗していたが3歳になってからは
無敗で三冠馬になった

ディーマジェスティも、2着二回から
未勝利、GⅢ、GⅠと3連勝

ホープフルSを取り消しになったのが、
結果として、吉とでているようだ

広い府中に変わる東京優駿では、更に走る
無事、出走できれば、二冠は濃厚と見ている。


熊本県や大分県が大変なことになっている

地震から一週間、毎日、毎日、余震が続き
震度3、4、5弱、5強の地震が頻発している

避難所に人があふれている

九州出身のプロ野球選手が多く
活躍した試合のお立ち台で
毎度のようにに、涙を流して、
インタビューに答えるシーンが流されている

被災地とは、九州の熊本や大分だけのことなのか?

私の住む県には、
もう5年も経つのに
いまだ、避難したまま、
故郷に戻れない人々が
3千人以上いる


東北各県・茨城全体では8万人を超す人びとが
仮設住宅暮しを強いられている

福島の、青森の、岩手の、宮城の、茨城の沿岸部は、
もう、被災地ではなくなったのだろうか?

羽生結弦も、福原愛も、西部の岸も、
ヤクルトの畠山も、その他多くの選手たちも
東北出身の選手たちは、
試合の度に涙を流す人は、もう、いないのだ

 それほどの時間が経っているのに、
復興途上にはあるのだろうが、
 生活の根拠を失って
途方に暮れる多くの人が、東北にも、茨城にも
まだまだ、沢山いることも、忘れないで欲しいと思う。






 やりました! 的中しました皐月賞

人気はあちら、馬券はこちらで、
8番人気、⑱ディーマジェスティが優勝

二着に③マカヒキが入って

 単勝・馬連的中でした。 馬単も買う予定が日和って買わず
万馬券を逃してしまった。

 自信のあるときに大きく賭けられないのが玉に瑕

それでも、回収率は800%ということで納得

久々に、夕食は、「アッシの奢り」ということになりました。

デメタシ、デメタシ

 春祭りの開幕戦は、的中で終了
春の天皇賞は、予想のみにして馬券を買うのは
 オークスとダービー ということにしよう、。

 あっと言う間に、また、この季節がやってきた

 昨日、枠順が発表された皐月賞

  日曜日に、中山・芝・2000mで行われる
三冠レースの幕開けだ

 三強という言葉が、マスコミは好きなのだろう

 三連勝の弥生賞馬③マカヒキ、
 朝日杯優勝の⑯リオンディーズ、
 三連勝のきさらぎ賞馬⑪サトノダイアモンドが
三強と言われているのだが

 アッシの本命は、 共同通信杯優勝の
⑱ディ―マジェスティー
 ⑤マウントロブソンが対抗
三強は⑯リオンが×、③マカヒキが▲、サトノの代わりに
④アドマイアダイオウが△

馬連は、⑱からこの4頭へ
三連複、三連単も⑱頭で、4頭のボックスでどうか?

 日曜日に、藤田菜七子騎手を見に福島に行こうと思う
福島競馬場のパドックは、馬との距離が近いのだ

 騎乗する菜七子ちゃんを生で、真近で見てみたいなと思う

 これで、馬券が、的中すれば申し分なしなのだが・・・・・・





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