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 今日の第二試合で56校すべてが登場
28校が甲子園を去った。

 近年緒戦突破が多い好調の東北勢は
残念ながら2勝4敗
 花巻東、羽黒、聖光学院、仙台育英が敗退した。
秋田代表の金足農と青森代表の光星学院が
2回戦にコマを進めた。
金足農は、大垣日大と
光星学院は、龍谷大平安と対戦する。

 今日の第三試合からは、2試合目の学校同士の対戦
さきほど終わった石川代表星稜と愛媛代表の済美の試合は
もつれにもつれて、大会2度目のタイブレークへ。
 延長13回の表、星稜の攻撃で2点追加
その裏、済美はセーフティーバント成功で満塁とし
1番打者のライトポール直撃の逆転満塁本塁打で
サヨナラ勝ち
 序盤の星稜の猛攻で一時は7-1と6点差のついた
ゲームを、最後はサヨナラで勝ち切った。

 ほんとに、高校生は不思議な力を持っている。
星稜が悔やむは、8回表に追加点を奪えなかったことだろうか

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 5日に始まった夏の甲子園
順調に日程が進んで、今日四日目で、
1回戦24試合のうち15試合が終了。

 印象的な試合をいくつかピックアップしてみたい

 二度目の春夏連覇に挑む大阪桐蔭は
栃木代表 作新学院に3-1で勝利 
 8回に2点追加して、作新の最終回の反撃を1点にとどめた。
 去年も優勝候補で春夏連覇に挑んだが、
3回戦で、仙台育英に勝利目前から、まさかのサヨナラ負け
 その記憶を払拭するような戦い方だった。

 史上7校目の夏連覇を目指す花咲徳栄は
今日、徳島代表 鳴門に1-4から逆転勝ち。
 8回、9回に集中打でビッグイニングを作った
破壊力抜群の打線は今年も健在。
 鳴門には、四球や死球でためたランナーを
還せなかった、4回以降ヒットが出なかったのが響いた。
惜しい、大魚を逃した敗戦だった。
主力が1年・2年の若いチーム
今後の成長が楽しみなチームだ。

 優勝候補の有力校が苦戦しながらも2回戦にコマを進めた。
 松井秀喜さんが始球式をつとめた開幕試合
後輩の星稜が大分代表 藤蔭高校に快勝。
 主戦の奥川君も評判通りの投球だった。

 評判通りの投球といえば、この人。
今日の第二試合で完投した金足農の吉田君
最速148キロの速球は、初速と終速の差が少ない
伸びのある質の高い速球で、打撃の良い鹿児島実の打線から
14個の三振を奪った。
 高めがストライクに見えた、ボールと思った低めが伸びてきた
という鹿実の選手のコメントも納得の投球だった。

 この大会から採用された延長13回からのタイブレーク制度
最初の適用試合となったのが
北北海道代表 旭川大高と
長野代表 佐久長聖の試合。

 再試合にならないよう、打順継続で、
ノ~アウト1塁・2塁から試合を始めるこの制度

 先攻の佐久長聖は、タイブレーク初回の延長13回、
表の攻撃で得点出来ず、その裏のサヨナラ負けのピンチを防いだ。
延長14回表の攻撃で無死満塁から内野ゴロで1点を奪取、
その裏の旭川大高の攻撃を0点に凌いで勝利した。

 ただ、この試合で残念だったのは、
後攻の旭川が3-2でリードの7回表、佐久の攻撃、
レフトライナーを、レフトの好守備で地上寸前
キャッチしたと見えたが、ワンバウンド捕球として
ヒットと判定されたこと。
 そこから、四球、長打で3-4と二死から佐久が逆転。
旭川大が、8回に同点として、結果延長戦になったが
後味の悪い判定であったと思う。

 




 土・日・月という久々の三連休は、
雨予報を前提の日程で連日動いていた。
 土曜日に、月山に高山植物を見に行った
 日曜日は、登山用品や日用品の買い物
 今日は、晴れればゴルフと思っていたが
雨、増水ということで、甲子園の二日目観戦で
一日が終わろうとしている。

 さて、一昨日から降り始めた雨が
今日になって小止みになったが
県内各地で避難勧告や避難指示が出ている。
 堤防を越水して床下浸水した集落も何か所も出ている

 亡くなったり、怪我をしたという情報は
今のところ入っていないのが、不幸中の幸いか。

 それにしても、少雨で渇水の7月から、豪雨の8月へ
 出穂期の雨不足に恵の雨となるどころか
田んぼの稲がなぎ倒された所も少なくないようだ。

 被害が、少しでも少なく済むことを祈るばかりである。




 記念大会の組み合わせ抽選が行われ
3回戦までのトーナメント表・対戦相手が決まった

 開幕試合は、大分代表 藤蔭高校と
石川代表 星稜高校

 今大会は、連日、かつての球児が始球式を行うことと
なっており、開幕試合の始球式は星稜高校出身の松井秀喜さん
星稜が先行になったら、松井さんは母校の球児に投げることになる
この組み合わせって、凄いことだよね

 2度目の春夏制覇を狙う大阪桐蔭は、二日目第二試合で、一昨年の優勝校 作新学院と
 夏連覇を狙う花咲徳栄は、四日目第四試合で、徳島代表 鳴門と対戦することとなった

 東北各県の代表は、各日程に満遍なく入って
1回戦 試合の早い順から
 秋田代表 金足農 四日目(8日) 第二試合 鹿児島実
 岩手代表 花巻東 五日目(9日) 第二試合 下関国際
 山形代表 羽 黒  六日目(10日) 第三試合 奈良大付
 青森代表 光 星  七日目(11日) 第二試合 明石商
2回戦からの登場は
 福島代表 聖光学院 七日目 第三試合 報徳学園
 宮城代表 仙台育英 八日目(12日) 第二試合 浦和学院
という日程となった。

 8強を目指す各ブロックで、東北勢が重複したのは羽黒と光星だけ
 2回戦から登場の聖光学院、仙台育英は共に緒戦から強敵で
勝っても名電や広陵と当たるであろう激戦のブロックに入った
 それでも、みちのく勢の健闘に期待している。
 8強に、金足農、花巻東、光星学院(羽黒)、仙台育英と4校、進出しないかな?

 11日の土曜日は、東西兵庫代表が、第二試合・第三試合に
続けて登場という組み合わせで、超満員になるだろうな。
 相手がどちらも有力な東北勢ということで
兵庫にルーツを持つ自分としてはちょっと複雑な気分である。
 
 仙台育英と浦和学院は、5年前の緒戦でも対戦しており
春夏連覇に挑んだ浦和学院を11-10で仙台育英が破った試合は覚えている。
新たな因縁の対決となるか。
 
 

 本当に久々に、ブログに記事をアップします。
死んだわけではありませんが、ご無沙汰してました。

 さて、今日、百回を迎える夏の高校野球の
全国56代表が揃いました

関東地方の代表から3年連続して
優勝校が出ているこの大会

 大阪桐蔭の2回目の春夏連覇がなるか?
 花咲徳栄の連覇がなるか?
 記念大会で、福岡県が初めて南北2代表となって
史上最多の56チームが栄冠を目指します。

 偶数代表で、初戦の相手が全て決まる抽選会は
8月2日に行われます。

 本県代表は2回目出場の羽黒高校
選抜では初出場で4強になったことがありますが
夏の初出場は初戦負けでした。
 夏の初勝利を期待しています。

 また、球児の夏、暑い、熱い夏が始まりますね。


⑭サトノアラジンが優勝
⑯ロゴタイプが逃げ粘って2着
⑥レッドファルクスが3着

一番人気から3番人気は総崩れ
今年も荒れた安田記念
前年優勝馬のロゴタイプが9番人気とは

三連複に⑥レッドファルクスを入れてなかったため全滅
1400mまでの馬かと思ったら
好調維持で1600mでも後方一気の差し足で
首差の3着に突っ込んできた
これまた首差の4着以下に、自分が選んだ馬たちが
ズラリと並んでいただけに、本当に残念だ

馬連、三連複共に万馬券となった今年の安田記念だった

今年の春は、1勝6敗であえなく終了

あとは、秋までお休みである



春の連続G1の最後は、安田記念

東京競馬場のマイル戦も第67回目となる

昨年は、三連複149.9倍
一昨年は、三連複406.9倍が的中
最近は、的中相性の良いこのレース
それには、モーリスという絶対的な軸馬がいたから
モーリスの引退で、マイラー戦線も混戦模様
何が勝ってもおかしくない

荒れる春のG1の代表格 
1番人気が入った三連複なのに
4年続けて万馬券が出ているのである

今年も、三匹目のドジョウを狙って
三連複1頭軸の5頭ボックス10点で勝負しよう

軸は、昨年5着の⑮イスラボニータか
今春、1着、3着、2着と三連複の
馬券になっている⑧エアスピネル

相手は、④アンビシャス、⑫ビューティオンリー、
昨年の覇者⑯ロゴタイプ、⑱ステファノス

⑰ヤングマンパワーも気になるな
これもいれれば15点

 200円づつで3000円
 宝くじ10枚買ったつもりで遊んでみよう



 藤沢厩舎の悲願達成で
幕を閉じた今年の日本ダービー

 優勝は、ルメール騎乗の⑫レイデオロ
二着に④スワ―ヴリチャード
三着に⑱アドミラブル

 二番人気、三番人気、一番人気で決着した

 今年のダービーは、枠連買って正解だった

⑪ペルシアンナイトの同枠馬が勝ったことで
枠連2⃣━6⃣ 11.8倍を的中で、
若干の浮きとなった

G1の連敗を6でストップできた

この春はルメールから買っていれば
ほとんど的中だったんだな

徹底的に嫌った自分に、やれやれである。



予想はよそうか、うそかまことか
 逆から読めば う・そ・よになるのだが
懲りずに、今年も、その季節がやってきた

懐に響く金を賭ける 今年は迷って枠連1点とはいかないなあ

人気も割れている
単勝10倍未満が4頭もいて、3倍を切る人気馬がいない

馬連の1番人気でも8倍台
二番人気以下から10倍を超えるのだ
配当としてはおいしいのだが悩ましい限りだ

軸は、皐月賞馬⑦アルアイン
軸の2に、東京競馬場が合いそうな
       ④スワ―ヴリチャード
対抗は、タイム優秀な青葉賞馬⑱アドミラブル
穴馬に、皐月賞2着⑪ペルシアンナイト
▲に、①ダンビュライト
△に、⑮ダイワキャグニー
▲と△は3着候補
枠連なら 2⃣4⃣、4⃣6⃣、2⃣6⃣の3点かな
馬連なら ④⑦本線に④と⑦から⑱、⑪へ
三連複なら上記6頭のボックスで15点 1軸固定なら10点
三連単は、④⑦━④⑦⑪⑱━④⑦⑪⑱➀⑮の
フォーメーションで24点かな

当日の馬場の様子とパドックを見てから絞ってみたい




枠順が発表された
有力馬は、
①皐月賞3着 ダンビュライト
④共同通信優勝 スワーヴリチャード
⑤皐月賞4着 クリンチャー
⑥サトノアーサー
⑦皐月賞馬 アルアイン
⑪皐月賞2着 ペルシアンナイト
⑫ホープフルS馬 レイデオロ
⑮プリンシパルS馬 ダイワキャグ二―
⑱青葉賞馬 アドミラブル
ざっと挙げたら、出走馬の半分になってしまった
優勝馬は、多分、この中にいる。

馬券の検討は、明日からである。



出走予定馬が出揃って
前走は、殆どが皐月賞
トライアルから3頭、NHKから2頭になりそうだ

重賞勝ち馬がゴロゴロしている
混戦の今年の東京優駿競走である

高速決着となった皐月賞組優勢
と見ているが、着順の変動は
大きいとみている

優勝馬に限れば、皐月賞6着からの巻き返しがある
アドマイヤベガ
3着や4着からのダービー優勝は沢山いる
古くは、4着からウイニングチケット、ワンアンドオンリー
3着からエイシンフラッシュ、ディープブリランテ

また、皐月賞で高速決着に十四着と十三着に沈んだ
一番人気と二番人気馬が、ダービーでは道悪馬場を
先行策で雪辱したロジユニバースと二着に来たリーチザクラウン
なんてのもあったな

2ハロンの延長
中山競馬場から東京東京競馬場への開催馬場が変わること
中5週の間の成長力

今週から、仮柵を内に3m寄せたCコースの使用

条件は、これだけ違う

さて、当日の天候はどうだろうか?



先週の土曜日、山仲間のY君と
山形神室山へ

標高は1344m、スタート地点の国道286号線
笹谷峠の駐車場は標高900mなので
山頂までの累積高度差は、約550m

急な100mの登り、急な50mの下りが各1か所
片道2時間の手頃な、足慣らしにぴったりの山である

20日の土曜日は、晴天快晴、やや高温の天気であったが
風は、相変わらず強く吹いており、眺望は良かった

遠くに、大朝日連峰や月山、葉山が良く見えたが
黄砂が飛んでいたのか、鳥海山は見えなかった

今年は、雪解けが遅く、登山道の傍には
立派な雪渓が、何か所も残っていたな

高山植物も、咲き始めており、疲れた気分を和らげてくれた

8時30分に登りはじめ、10時35分に山頂到着
山頂で20分、休憩し下山は12時35分だった

片道1時間なら、途中のトンガリ山まででも、
登山気分は味わえる

仙台、宮城ナンバーが多いこのコース

登山中も、下山中も、多くの人とすれ違ったな

今年は、気合を入れて、山行きしたいと思っている
毎週、登れば、体の疲労の仕方も、ちょっとは違って来るだろう

先々週登ったかいもあって、今週は、体の痛みも少ないようだ



怪物フランケルの娘
 ソウルスターリングの圧勝だった
今年の優駿牝馬競走

 2着に、フローラS勝のモズカッチャン
3着には、桜花賞12着から
巻き返したアドマイヤミヤビ

 桜花賞は、梢重とはいえ、雨で力のいる馬場
今日は、晴天、高温でパンパンに乾いた馬場だった

 アッシの期待のリス壌は、5着
モズもミヤビも買ってないのだから
馬券が当たるはずもい

 それにしても、良馬場で走らせれば、
ダービーに出ても勝負になったんじゃないか
と思わせるくらい、怪物の娘は強かった。

 さあ、明日から、ダービーウィークである


大野東人は、近江朝の忠臣、大野果安の息子である
672年、壬申の乱で、近江朝側の武将として奮戦したが
天武天皇に逆らった形になって、天武朝では、逼塞していた

その息子の東人は、壬申の乱時には
10代前半ではなかったかと推定するが
元正朝から頭角を現し、物部麻呂亡き後、
BC720年代からBC742年に亡くなるまで
多賀城にあって、日本の軍事の中心にあった

特に、740年の藤原広嗣
(不比等の4子の一人、宇合の息子)の乱にあたっては、
東国兵を纏め、九州に遠征、乱の鎮圧に最も功績のあった人である
広嗣は、天平聖武の股肱の臣であり、天平聖武の野望を打ち砕いたのが東人だった
多賀城跡の発掘は、今でも行われており
河北新報には、時折、発掘に関する記事が載る

多賀城の規模は、考えられているよりも相当、広大だったと推定される

対蝦夷対策だけでなく、海外からの侵略にも
対応していたのではないかと推定されるような金石文も残っている
そう、多賀城碑である

碑文の視界には、常陸や出羽だけでなく
靺鞨との境界まで3000里とあるのがそれだ

実際、727年、橘諸兄(橘美千代の息子、聖武の妻光明子の異父兄)が、
渤海から、奥州を経由して畿内に
首領「高斉徳」を送るとき、その妨害に努めているのだ

子供が生まれた場所を、名前にする慣例を考慮すると
(例:百済復興戦の旅中に停泊先で生まれた大伯皇女、大津皇子)
744年、17歳で急死した安積親王は、つまり727年生まれであり
首領「高生徳」の息子として、この時期、東北の安積で
生まれたと考えられないだろうか?

 渤海の使者は、東人の襲撃によって、多くの死者を出しながらも
728年までには畿内に入り、
729年2月、長屋王は、高斉徳来日を画策した舎人親王や
藤原宇合らによって、妻の吉備内親王(元正天皇の妹)や
子女を含め、一族皆殺しにされるのだ。
(黄文王など、不比等の娘との間の子は残った)

宇合は、不比等の三男であるが、4子の中で最も武に優れ、
西海道按察使などを歴任している。
更に、遣唐使の一員として長安に滞在したことがあり
その時期の長安には、渤海の皇子「大武芸」も、質子として滞在していたのだ
大武芸は、719年に即位して二代目の渤海王となり
親新羅・反渤海の長屋王の排除に向け、
天武系皇子や藤原宇合らと利害が一致し
示し合わせた可能性が濃厚である。

長屋王は、高市皇子の長子であり
大野東人は高市皇子→長屋王に忠誠を尽くした武臣だった

長屋王は、自分にとって不吉な使者である渤海使の入京を阻止するため
大野東人に、入京阻止を指令したが、東人はその使命を果たせなかったのである
それには、渤海使に対する在地の国司らの協力もあった
(国司の動向がどちらにあるのか疑心暗鬼になっていた橘諸兄の不安を、
酌に出た在地の采女が、機転を利かせて取り除いた など)

元号の神亀は、724-729
     天平は、729-749
   神亀の聖武は、729年には殺され、天平の聖武にすり替えられた
   二人は、文武天皇の異母兄弟である
   殺された神亀の聖武は、わずか1年で亡くなった基王として
 母、元明天皇の陵に倍葬された

  妻(文武皇后であった事実は抹殺されている)である元明天皇に譲位し、
高文簡として、渤海の初代大祚栄とともに、対唐最後の戦いに
707年、中国東北地方に遠征した文武天皇の
在地女性との間に生まれた忘れ形見が、
首領、高斉徳である

 715年、高文簡は唐に降伏、長安に連行され、元明朝も終わる
 同じ年、天武天皇皇子の穂積皇子や志貴皇子も殺され、
志貴皇子の息子で、まだ7歳だった白壁王(後の光仁天皇)は
母方の勢力圏、半島の帯方郡方面、旧百済の故地に亡命する
 
 長屋王と物部麻呂の武力に支えられ元正天皇が即位するのである
 やがて、物部麻呂が死に、親新羅に方針転換した長屋王によって
元正天皇 は譲位させられ、新羅聖徳王(神文王の弟、文武天皇の4男)の
異母弟である首皇子=神亀の聖武が即位するのだ
      



今春の競馬は、からっきしで
G1を含めて、5レース買って、的中なし

それでも、今週末の優駿牝馬競走は
買おうと思っている

枠順が発表されて、
桜花賞の3着、2着、1着馬の順に
ソウルスターリングは②番
リスグラシューは⑭番
レーヌミノルは⑬番
である

桜花賞に出なかった
後発の上り馬はピンと来ないんだな

桜花賞でも本命だったリスちゃんの
単勝に一票  かな



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